13回忌とは|寺院依頼方法/お布施   

十三回忌とは亡くなってから満12年に行う法要で、年回忌供養としては七回忌の後に行います。13回目の命日を迎えるということで十三回忌といいます。一般に十三回忌以降は少しずつ供養の規模を縮小し、 招く人数も絞っていきますが、十三回忌の命日までに僧侶を家庭の仏前に招いて十三回忌法要・回向を行っていただきます。

[対象地域]東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県。または、別途交通費等を相談の上、日本全国。(対象地域、お車代について

檀家にならずに依頼できます。依頼フォームにご記入後、条件内の担当寺院をご案内します。打ち合わせが必要な場合はメールで行います。担当寺院など詳細確認していただいた段階で依頼者と担当寺院との間で約束が成立します。

常時、寺院受入態勢および予定を確認していますので、可能寺院を確認でき次第、直ちにご連絡しています。担当寺院は、伝統的な仏教の流れをくむ宗教法人、または、団体、寺院、僧侶です。家の宗派より、その法要が行える担当寺院に委託します。同じ宗派であっても、地域や宗派の流派により、更に、一人一人の僧侶により儀式やお経の読み方が違うものですのでご了承ください。檀家にならないと依頼できない本堂利用は非対応です。